EC運営が、自社だけでは回らなくなってきた
受注量の増加に伴い、保管・梱包・発送まで手が回らない。そんなときも、必要な作業から整理してご提案します。
「何から相談すればよいかわからない」段階から大丈夫です。
現状を整理しながら、進め方を一緒に考えます。
物流の困りごとは、目の前の作業だけに見えないことがあります。小さな違和感も、まずは気軽にお聞かせください。
受注量の増加に伴い、保管・梱包・発送まで手が回らない。そんなときも、必要な作業から整理してご提案します。
輸入・輸出の流れや必要な手配が見えない段階でも大丈夫です。取引開始までの準備を、わかりやすく伴走します。
インコタームズなどの専門用語も、取引の状況に合わせて丁寧にご説明します。判断しやすい形に整理します。
運び方・ルート・荷量・拠点の組み合わせを見直し、コストと安定性の両方につながる選択肢を考えます。
実績・お客様の声
一律の正解ではなく、それぞれの事業・荷物・タイミングに合う方法を、関係各所とつなぎながら形にします。
拠点ごとに個別の幹線輸送網を組んでいたお客様に対し、拠点間の幹線輸送と貸切便を組み合わせる方法をご提案しました。
「輸送の流れを見直したことで積載効率が上がり、必要なコストを抑えられました。拠点ごとの状況も踏まえて相談できたことが心強かったです。」
取引先から新たに求められたラベル貼り業務について、海外を拠点とするお客様に代わり、小規模な案件にも対応できる委託先をご案内しました。
「国内に常駐の担当者がいないため対応に困っていました。必要な規模から相談でき、取引先の要望にも無理なく応えられました。」
海外展示会をきっかけに日本での輸入代理店契約を結んだお客様へ、未経験だった輸入業務の立ち上げを支援。担当者育成の期間を見据え、継続して相談できる実務パートナーとの連携まで整えました。
「輸入業務の経験者がいない状態でのスタートでしたが、準備の順番を整理してもらえました。今も継続して相談できる体制ができ、安心して事業を進められています。」
よくある質問
ご依頼を決める前の確認でも構いません。気になることから、ひとつずつお答えします。
初回のご相談は無料です。お聞かせいただいた内容をもとに、必要なサポートや進め方を確認しながらご相談します。
もちろんです。物流実績に加え、差し支えない範囲で仕入れ先・販路・生産体制などもお伺いできれば、サプライチェーン全体を見渡しながら、改善や次の戦略を一緒に考えます。
物流は「運ぶこと」だけではありません。製造業であれば、材料調達から生産、販売、アフターサービスまで、各段階で保管・輸送・流通加工が発生します。「どこから仕入れ、どこで生産し、どこへ販売するか」を考えることも、物流をつくる大切な要素です。